世界を渡り歩いた日本のカリスマ英語講師がたどりついた至高の1杯。
世界の味を知り尽くしたからこそ出せた日本の味。
それが、Japanese Dual Coffee シリーズ。
One Bag ― Unique Coffee or Latte
1つで2つの楽しみ方。
じゃぶじゃぶするだけで、本格コーヒー or ミルク100% ラテ。
Dual Coffee(2つのコーヒー)とは、コーヒーとカフェ・ラテ。
コーヒーバッグだからできる2つの選択。
手軽なコーヒーバッグから、信じられないような香り豊かで個性的な風味のコーヒーをお楽しみいただけます。お土産として喜ばれるのはもちろん、コーヒー好きの方にも自信をもってお届けできる本格コーヒーです。
忙しい朝でも、お湯やミルクにコーヒーバッグを入れて上下にじゃぶじゃぶするだけ。
手軽なのに、本格的な香りと味わいを楽しめる、新しいコーヒースタイルです。
Dual Coffee(2つのコーヒー)のポイントとなるのが、コーヒーバッグの使用です。苦みが苦手な方に特にお薦めなのが、お湯の代わりにミルクを用いる本格ラテ。華やかな風味が残る驚きのミルク100%のラテをお楽しみください。
日本語・英語・中国語の3ヶ国語での販売に対応。世界中の皆様へ至高の一杯をご提供するために、豆の選定から抽出方法まで3ヶ国語による説明のパンフレットなどを用意しています。
「日本を代表する手軽な食べ物といえばラーメン。
では、日本を代表するものとしてコーヒーを挙げる人は?」
MAKOTO COFFEEのホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
オーナーの神津宗広です。
私は予備校講師として英語を用いた仕事に携わってきたことと、趣味のスキューバダイビングが昂じ、
これまで、イタリア、フィリピン、モルディブ、タヒチ、中国、オーストラリア、ロサンゼルスなど、
たくさんの国や都市を訪れました。海外の文化に触れ人々と話をすることで、その国の素晴らしさを感じ
ることができたのと同時に、実は日本の文化の素晴らしさに気づかされることが非常に多かったのです。
中でも、日本のカフェやコーヒー文化の特異さは海外を旅するたびに痛感させられます。世界的に知られたシンガポールやドバイの空港にも有名なカフェのチェーン店がありますが、常に清潔で綺麗に整頓されているのは日本の空港店だったように思います。いや、接客から清掃まで日本の基準が高すぎるのです。
日本には大概どこに行っても、清潔でゆっくりできる特色ある喫茶店や珈琲店があります。私はそんなどこにでもある個人経営の喫茶店もチェーン店も大好きです。世界でも有数の日本のカフェと珈琲の文化を本当に誇らしく思います。
海外には知られていない日本全国に広がる驚くほど多様なコーヒー文化。日本人の特徴である “繊細さ” “変化” “手軽さ” を、毎日の食を通じて皆さんに知って欲しい。そんな想いから、日本を特徴とするオリジナルのコーヒーバッグを作りました。
ぜひ MAKOTO COFFEEのコーヒーを通して、日本を、そして日本人を感じてください。
お湯[水]または
ホット[アイス]ミルクを用意。
日本のコーヒー消費量
世界第4位
2025年の消費量
397,272トン
習慣的にコーヒーを飲む人
73.4%
1990年の指数を100とすると
2024年は136
国立がん研究センター
多目的コホート研究によると
対象:約9万人の大規模コホート研究
コーヒーをほとんど飲まない群と比較し
1日3~4杯飲む群は全死亡リスクが
24%低い
たんぱく質・脂質・炭水化物・
ミネラル・ビタミンを含む
コップ1杯で
成人女性のカルシウム推奨量の約1/3
カルシウムは骨・歯の形成に不可欠
牛乳・乳製品は主要なカルシウム供給源
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